2006年05月31日

ベストシーズンのリゾート検索をつけてみましたっ

ずっと前から自分のために欲しいと思っていた、シーズン検索ツールを
本サイト(モア、南の島へ行く)の方にやっとこアップしました〜

まだまだ情報を入れ切れてないので、ヒットしないリゾートエリアがいっぱいあるかも、ですが。。。
毎日ちまちま入れてがんばりま〜す。

これから旅行計画を立てる方のお役に立てれば・・・

ベストシーズンのリゾート検索

使い方は2つ!
1)この国行きたいんだけど、どんな気候なの?というのを知りたい場合は
国名(またはエリア名)を入れて検索してみてください。
例えば、「インドネシア」と入れてもOK、「バリ」と入れてもOKです。

2)8月に旅行行きたいけど、乾季のリゾートはどこ〜?というのを知りたい場合。
8月を選んで検索してみてくださいっ
8月が晴れマークのリゾートエリアが検索できます。

それにしても、、気候情報が情報ソースによってまちまちで、どうしたもんか悩んでます。
例えばパラオ!これはモアが行ったからわかるのですが、

「雨季でもスコール程度」

とか書いてある〜〜っ(><)
そりゃね、そんな日もあるんでしょうけど、台風がたびたび発生することや雨降らずとも強風がすごいことなんかは書いてないの??ていう。。。

そんな状況なので、モアが行ったことないエリアの雨季の「雨の降り具合」については、
正確ではないかもしれません(T_T)
そんなツール意味ないじゃん!て感じですよね・・・^^;
すみません。。。

というわけで、間違っている箇所があったらご指摘お願いしま〜す。
posted by モア at 00:21| Comment(16) | TrackBack(0) | その他リゾート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月30日

モルディブ:水上飛行機のラウンジ

いつの間にやら、、、
ココパーム・ドゥニコルもゲスト専用のエアポートラウンジがOPENしている〜w(*゚o゚*)w

モルディブは、南北マーレ環礁以外のリゾートへ行くには、マーレから水上飛行機を利用します。



で、この水上飛行機のエアポートにラウンジがあるんです。

数年前までは、唯一ソネバフシが宿泊者専用のエアポートラウンジを持っていたのですが、
その後、ミリヒも専用ラウンジをOPENした・・ところまでは知ってたんだけど。
どうやら現在はココパーム・ドゥニコルの他にもヒルトン、カヌフラも専用ラウンジがあるようです。
※他にももっと出来てるのかも?

モアがココパームへ行った時は、当然まだ専用ラウンジはなかったし、
前回のソネバフシもソネバギリから移動したので、ソネバラウンジも利用してない。。。
なんだかもったいない気分(-_-;)

まぁ別に大した問題じゃないケド。。。

一般ラウンジ(色んなリゾート行く人共通のラウンジ)も、海も見えるし(ただ異常に暑いっ^^;)
チェアもあるし、短時間のことだし、充分ではあるんだけど、
専用ラウンジも一度利用してみたいなぁぁぁ〜
とか思ったりして^^
#ラウンジでのサービスはどんなものがあるのか気になりますっ


そういえば、初モルのココパーム以来、水上飛行機に乗っている時間がいつもお天気が悪くて、なかなかあの美しい光景を見られずにいます。
今回のドナクリは国内便(普通の飛行機)だし、移動も夜だから景色は見えないだろうしな〜



この景色を見ると、「モルディブだ〜!」て実感するんですよね。

ところで話変わって、インドネシアで地震がありましたね・・・
ニュースによると、昨年のスマトラ地震以来、「インド・オーストラリアプレート」が活動期に入っているとか。
どの辺りまでが影響範囲なのかさっぱり??なんですが、パキスタンやパプアニューギニアでも地震があったみたいだし、プレート名から想像するに、かなり巨大?で、影響範囲はとても広そうですね。(超シロウト的な発想ですが:汗)

特にインドネシアは地震、津波、テロと最近立て続けに打撃を受けていて、とっても心配です。
バリは大好きだし、インドネシアにはいい思い出が沢山あるので、何か自分にも出来ることを、、と模索しております。。。
posted by モア at 01:59| Comment(8) | TrackBack(0) | モルディブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

ブループラネットにはまってます^^

つい最近、ブループラネットのDVDセットを頂いたので、週末の楽しみにしています。

クジラなどの大物特集
深海魚特集
珊瑚特集

などのテーマに別れていて、かなり面白い&奥深い。

今週末は珊瑚の巻をみたんだけれど、珊瑚の産卵シーンがすごかった!
まるで桜吹雪のようなんです(≧▽≦)
#そういえば以前Webを徘徊しているときに、ダイビングで珊瑚の産卵を見に行った
という人の写真を拝見した記憶がうっすら。。。
こんなの見たら感動するんだろうな〜

そして、珊瑚って密集してくると、相手に攻撃をして縄張り争いをするんです(><)
つくづく、珊瑚は動物なんだと実感しました。

モルディブの島は珊瑚の残骸でできている・・と聞いたことがありますが、

カンムリブダイがガリガリと珊瑚について藻を食べる
→一緒に珊瑚もカジっちゃう
→珊瑚や砂だけ噴出す
→糞をする
→それが蓄積して島になる・・・

とかいう説明が出てきてかなり笑いました。
かなり説明をショートカットしてるんだと思いますが、
あの美しい島はもとはカンムリブダイのお食事のおかげ・・・?
と考えると、なんだかおかしくなっちゃいます。

色んなお魚、群、珊瑚がみれて、かなり癒されました〜

下記はモアがお気に入りの群の一つ。トウゴロウイワシ?^^;





この写真はシミランで撮ったものですが、モルディブでもよく見られます。

目の前に壁ができちゃうくらい、すごいんです。
まさに、小さい頃見た絵本のスイミーの世界です。

この群も、ディーププラネットには沢山出てきます。
※彼らは天敵がすご〜く多くて大変(T_T)
posted by モア at 18:50| Comment(4) | TrackBack(0) | 日常(喜) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月26日

アイランドハイダゥエイ特集の海島買っちゃいました♪

7月号の海と島の旅、アイランドハイダゥエイ特集と聞きつけて、早速AmazonでGET!
最初の数ページだけですが、ハーアリフ環礁の海の中や、アイランドハイダゥエイのスパ、
プールサイドバー、メインレストランなどの写真が掲載されています。

ハーアリフ環礁の海は珊瑚がとっても元気ですご〜く面白そう!


写真を見て初めて気づいたのですが、アイランドハイダウェイはビーチが結構狭いみたい・・・。
確かに浅瀬は写真で見ると、ゴツゴツした石(これはもしかして珊瑚?(・_・?)が見えている。
エルニーニョの影響を受ける前のモルディブは、ビーチから珊瑚の森が丸見え状態だったらしいのですが、モアが知っているモルディブの浅瀬は、白い砂地&ちょっとずつ復活しだしている珊瑚たち・・・だったので、これが珊瑚かどうかがすごく気になる〜(><)

まぁモルディブの地形を考えると岩ということはなさそうですが。。。
#お魚が沢山群れているのが映っていたので、珊瑚だと思うんだケド....

そういえば、アイランドハイダウェイのハウスリーフのことってまだ情報が少なくて、スノーケリングはどのくらい楽しめるんだろう〜?(まぁどうせほとんどダイビングばかりになるんだけど)とか、色々謎だらけです。

いつもは事前にかなりWEBで情報収集をしていくモアですが、今回は未知!
前回、ソネバについてお勉強しすぎてマイナスに思った点もあったので、
今回は知らないからこそ、期待して楽しみにしたいと思いま〜す♪(* ̄ー ̄)v

そうそう、ソネバといえば・・・
今日、ソネバフシのダイビングスタッフのSAKIKOさんから、
バースデーカード(Muji宛て)が届きました\(^▽^)/

びっくりです♪♪

SAKIKOさんには滞在中ものすご〜くお世話になったのに、
お礼のメールも出していない不届き物のモアたち。。。
早速今日はお礼メールを出してみようと思います。

こういうサプライズは本当に嬉しいものですね〜
posted by モア at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | モルディブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

変わった名前の人

以前から知り合いの会社に、正鍛冶屋さんという人がいます。
そのまんま、「セイカジヤ」って読むんだけど、電話だと結構聞き取りにくくて、
初対面の人には必ず「え?」て聞き返されるらしい。
#そういうモアも何度か聞き返したことがある。

で、ある日、モアと正鍛冶屋さん宛てにお客さんから来たメール・・・

セント・カインジャーさま

って書いてあった(><)

一体何人?

ってか赤レンジャーとか黄レンジャーの一人か??
セントってつくの、おかしいと思わないのか???ヾ(>▽<)o

な〜んて大笑いしてしまったんだけど、彼の家にお嫁に行く人はこれからの人生、
必ず名前を聞き返されるのだと思うとちょっと同情してしまいます〜

そういうモアも結婚したらちょっと変わった姓になってしまい、
以前電話で領収書の発行を頼んだら、送られてきた領収書の宛名に

「ムスダハ」

って書いてあったことがある・・・・(o ̄∇ ̄)

そんなわけで、Mujiはレストランの予約をする時は、シンプルなモアの姓を使っているらしい(笑)
posted by モア at 01:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 日常(笑) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月24日

気になるカリブのリゾート

以前から、モルディブ以外、というかインド洋以外の海をもぐって見たい!
と思っていたモアですが。。。

その中でも、気になっていたのはコスメル・カンクン・バハマなどのカリブ海。

いろんな旅行記を徘徊し、見たことない色や形のお魚に興味津々なんです。
でも、ホテルの雰囲気が好みじゃないし(色使いがすごい(><))、
町の雰囲気もなんとなく・・・と思っていたところ、
最近できたばかりのアマンフォーシーズンズを発見!!!

しかもどちらもバハマ?の離島なので、ゴミゴミしていないし、ビーチもすごく綺麗なんです。

■アマンヤラ(タークス&ケイコス島)
アマンヤラオフィシャルサイト
パシフィックアイランドスキューバの管理者日記
※パシフィックアイランドスキューバというのはハワイのダイビングショップです。

これをみて、アマンヤラへ行きたい衝動がむくむくむくむくっ
洞窟やら絶壁とビーチが一体化していて神秘的〜(≧∇≦)
しかも、ダイビングも透明度がよい&流れも少なく、イルカも見れてかなり面白そう。。。

実は真剣にドナクリとどちらにするか悩んでしまったのですが、
どうやら8月はハリケーンシーズンのようなので諦めがつきました。
ある意味よかったかも・・・
ハリケーンシーズンは7月中旬〜10月だそうです。(ベストシーズンは12月〜4月)

ターコス&ケイコス島にハリケーンが直撃することは、ほとんどないそうですが、
それでも海洋性亜熱帯気候なので、雨季である8月は降水量がすごく多くて
「バケツをひっくり返したような大雨が〜」とか書かれていました。




■フォーシーズンズ グレートエグズーマ アット エメラルドベイ(エグズーマ島)

オフィシャルサイト

こちらは情報がかなり少なめで、よくわからなかったんだけど、
エグズーマ島はナッソー(バハマの首都でメインビーチリゾートエリア?)
から日帰りツアーなどが出ている無人島のようで、スノーケリングやフィッシングが面白いらしいです。

フォトギャラリーを見ると、ゴルフも出来るみたいだけど、、、
モアはやんないからな。。。

ところで、バハマ周辺はイルカ、サメ、エイは必ず見れるものみたいですね〜
バハマのダイビング情報を調べていて気になったのは、やたらと「イグアナの群が・・・」とか「イグアナに餌付け〜」とか出てくるんですが、ウミイグアナのことなのかな??
※ウミイグアナというのはガラパゴスに生息する海の中を泳ぎまわるイグアナ(説明がそのまんま・・・^^;)
もしそうだとしたら、、、ウミイグアナの群に餌付け・・・( ̄_ ̄?)

絶対したくな〜いっ!!!!

だってこんなんですよ?
ウミイグアナの写真

怖いって・・・・


とりあえず12月〜4月っていうと、モア家が行ける時は来るんだろうか・・という感じですが。。。。
でも海の色や地形がモルディブとは全然違って面白そうだし、アマンヤラの方はホテル自体にすごーく興味があるので、いつか行ってみたいな〜♪
posted by モア at 15:34| Comment(2) | TrackBack(1) | その他リゾート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月22日

アイランド・ハイダウェイ@ドナクリへの旅計画(その2)

苦戦しつつも、ようやく1つ予約を抑えることが出来ました〜
あとはこの日程で休めるよう、Mujiに頑張ってもらうのみ。。。です。

当初のモアの計画では、複数の日程で申し込みをしておいて、
どれかに当てはめて休みを取ってもらおう!と思っていたのですが
Mujiが選択肢が多い方が休みの調整がしずらいという状況になってきてしまったので、
決め打ちになっちゃいました。

うーん、、、大丈夫かなぁ・・・・

さて、お部屋のカテゴリを

「ドナクリレジデンス」
「ジャスミンガーデンヴィラ」
「スパウォーターヴィラ」

のどれにするかさんざん悩んだのですが、今回は(って次はあるのか??)
シャスミンガーデンヴィラに決定〜!

シャスミンガーデンヴィラには9.5M×4Mのプールがついているのですが
このプールの一角にある「フローティングダイニング」なるものに惹かれまして^^

ただ、写真で見ると、あまり広くなさそうで、
「ほんとにここで食事できるのかなぁ?」
という不安はややありますが・・・

スパウォーターヴィラはオープニングレートといってもすごいお値段で、
とても手が出ませんでした(T_T)
ヴィラのサイズは235平米でソネバギリと同じくらいなのですが、
スパ用のトリートメントルームがあるので、その分リビングは狭い(っていうかない???)
ような気も・・・?

ところで、、、、燃料チャージ、値上がりしてませんかね?(><)
今回こそ、シンガポール航空で〜と思ったのですが、キャンセル待ちというのもあったのですが、燃料費が高くて圧倒的にULの方が安かったのでまたもやULにしてしまいました。

最近再びDelayが多いようなので、ちょっと心配。
ただでさえ短い日程、到着日にリゾートインが必須条件で選んだリゾートなので、
Delayでマーレで足止めだけは勘弁しておくれ〜ってかんじです。

という感じで、前回よりも少し進歩したので、気持ち的にはちょっと落ち着きました♪
皆さんご心配どうもありがとうございました<(_ _*)>
posted by モア at 18:30| Comment(25) | TrackBack(1) | モルディブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月17日

修善寺温泉〜落合楼村上の巻(その5)〜

今日は落合楼村上のプチネタ&天城周辺の観光編です。

落合楼村上は以前は「眠雲閣 落合楼」という旅館で、
落合楼村上になったのはつい2年前のこと。
この建物ができたのは昭和8年なので、その後のなが〜いストーリーがあるわけです。
※以前の旅館、今の落合楼村上と雰囲気が全然違う!!!

時の流れとともに変貌し続ける落合楼と、時が経っても何一つ変わらない職人魂のこもった建築・・・というのが、たまらなく魅力的に思えてくるんです♪
(たまには文化的?笑)

お部屋に「落合楼物語」という本が置いてあるので、
泊まりに行った方は是非読んでみてください〜^^
※ちなみに、すぐ隣に「落合楼」という別の旅館もOPENしていますので、「落合楼村上」に宿泊したい方は、お間違えのないよう・・・
なんでこんな紛らわしいことになってるかっていうのは、今度書きます。






写真も沢山載ってて、かなり楽しめます♪


さて、落合楼村上、建築以外も照明や置物(小道具というか・・・)もレトロですごくかわいいのです。



これはラウンジの暖炉




昭和初期のお金持ちの家にありそうな電話(勝手な想像デス:笑)






照明もいろいろな種類がありました。


さて、とっても居心地の良かった落合楼村上を泣く泣く後にし、
落合楼村上のすぐ近の湯道をぶらぶら。



なが〜い湯道は全部歩こうと思うと1時間以上は余裕でかかります。
モアたちは近くの出会い橋まで行って、すぐに引き返しました(^^;
ちなみに、湯道は昔、共同湯に通う道だったために、いつからかそう呼ばれるようになったんだそうです。
モアはこの川みたいなのは温泉のお湯が流れてるのだと思い込んでいた(^▽^;)

どうやらそう思う人は多いようで、「水です」という看板があちこちにありました(爆)




湯道を歩くと、「出会い橋」という2本の橋があります。
写真は女橋の方です。男性は男橋を、女性は女橋を渡り、そこで出会った人が運命の人・・という言い伝えがあります。
この辺りは共同湯へ通う踊り子や旅人が多いので、ここで男女がよく出会ったのでしょうね〜


さて、ここからは食事の話。
今回は往復とも踊り子を使わず、新幹線&伊豆箱根鉄道を使いました。
修善寺へ向かう途中、一旦三島で降りて、桜屋といううなぎやさんでお昼を食べました(*^-^)



三島のうなぎやの代表といえば「うなよし」とこの「桜屋」。
今回Mujiを初めて桜屋に連れて行ってあげたのですが、うなよしよりも気に入ったご様子。
うなよしと比べると、たれの甘みが少なく、焼き上がりがカリっとしています。
桜屋のうなぎは骨が多いので、骨が苦手&甘めが好きな方は、うなよしの方がオススメです。
ちなみに、モアは桜屋のほうがお気に入りですっ



ここの山椒がまたおいしいんです〜


そして、翌日のお昼は修善寺にある「禅風亭なゝ番」というお蕎麦屋さんで、
禅寺そばを頂きました。

「元々修善寺で修行していた僧侶たちが断食の終わった朝にみんなで作って 食したのが由来で、修善寺でそばを食べると禅修行と同じ功徳がある(抜粋)」

という何とも都合のいい話〜(^ー^;)
昨夜からおいしいもの一杯食べてるモアたちが断食修行僧と同じ功徳があるわけです(爆)



とれたての山葵をすりおろして頂きます♪
残った山葵はお土産に持ち帰りOK。
ひょうたんの中に、そばつゆ&とろろそばが入っておりますっ


と今回の旅はかなり満喫したのでありました!
Mujiの誕生日祝いということで、かなりの気合を入れて計画した旅行だったんだけど、
すごく喜んでもらえてよかった〜
Mujiもすっかり修善寺が気に入ったらしい。
やっぱ静岡っていいよね〜(故郷愛ってやつ??^^)

落合楼村上は、建物や設備や食事だけでなく、おもてなしも最高だったので、
絶対にリピートしようと思います。
今度は紅葉の時期かな〜

2006年05月16日

修善寺温泉〜落合楼村上の巻(その4)〜

お食事&お風呂編の続きです。

今回はいつになく、かなり気合の入った国内旅行記で長編になってます(笑)

さてさて、では朝食について。。。



朝からイカのお刺身なんて贅沢〜♪
お魚のすり身?というかつみれもとってもおいしかった。




豆乳を暖めて造りたてのお豆腐を頂きました。




これまたびっくり。朝から豪華!!!
こんなにおいしい海老の塩焼きは初めて食べました。
風味も香りも強くて、とっても香ばしいお味♪(* ̄ー ̄)v

そうそう、ついていた海苔はわさび海苔でした。
この辺りでは、お土産やさんでもわさび海苔やわさびふりかけなど、
わさび○○というものが沢山売っています。



やっと、ここからお風呂の紹介です(^▽^)/
落合楼村上には貸切露天、露天&内湯が2つずつあります。



貸切露天は本館を出て、てくてくと庭を歩き、石階段を降りたところにあります。





雨の日のために、ちゃんと傘が用意されてました♪
細かいところまで昭和初期です(笑)

貸切露天は元々は女性用の露天風呂だったとかで、すごく大きいんです。
これを借り切っちゃっていいの〜?てくらい。
#撮影忘れ・・・こんなお風呂でした。


そして、チェックイン〜0時までは男湯になっている「天狗の湯」というのがすごいんです!!
(この時間帯、女湯になっている方はレトロモダンなタイル張りのお風呂でした)
0時に女湯になるのを待って、夜中にごそごそと入りに行っちゃいました^^



かなり広いです。この露天は渓流沿いにあるので、川のせせらぎが聞こえてきます。
で、何がすごいかっていうと、右側は岩壁になってるんですが・・・




こんな風に穴が開いて洞窟みたいになってるんです!




で、この穴をくぐると・・・




・・・内湯に繋がっております^^
広い&デカイ。。。。!!!!
夜中と早朝の2回入ったモアは、だ〜れもいなくて貸しきり状態だったので、
内湯から洞窟をくぐって露天へ〜、露天の端から洞窟へ折り返して内湯へ〜
と行ったり来たりの繰り返し〜♪♪(*´▽`*)ノ゛うふふ〜
#泳ぐと結構な距離でした(笑)


うーん最高〜〜!!ヾ(≧▽≦)ノ




湯上りの休憩処です。マッサージチェアや富士の天然水が置いてあります。
やっぱり静岡のお水はおいしいっ

・・・といった感じで、食事もお風呂も堪能致しました♪

まだまだ旅行記は続きます。。。(長すぎ?:笑)

修善寺温泉〜落合楼村上の巻(その3)〜

今日はお食事&お風呂編です。

すごく長くなりそうなので、まずは夕食から・・・・
なんですが、いつものことながら写真を撮り忘れて先に食べてしまったものが
何品かありましてヾ(-_-;)
あまりにもおいしいので、ついついお箸が勝手に進んじゃうんですよね〜( ̄∇ ̄;)



抹茶豆腐





かなりびっくり、沢カニのから揚げ?このままパックリと食べるんです。
ちょっとこわごわ・・でしたが、塩が効いていて、カリカリと香ばしかったです^^
いやぁ〜残酷!?

そして次に油目魚というお魚のお吸い物が出たのですが、撮影忘れ。



鮪、平目、ほうぼう、伊勢海老のお造り。
ほうぼうのお刺身は初めて食べたんだけど、とってもおいしかった〜(^-^)
伊勢海老もコシがしっかりしていてほのかな甘みがありがありとっても新鮮でした。




このあたり(天城)は山葵の産地なので、もちろん採れたての山葵を
すりおろしていただきますっ
やはり採れたては色も香りも最高!!!




あまごという川魚の焼き物です。
大きなお鍋に熱した石を並べて、笹の葉を敷き、その上で炙られた状態で出てきました。
おおぉ〜w(゚o゚)w と驚いている間に、撮影できず・・・(汗)
上はお皿に取り分けられた状態でございます(苦笑)
川魚が苦手なMujiも、このあまごは全く臭みがなく、とても新鮮だったので
夢中になって食べてました^^





左側は麩饅頭。生麩が大好物なモアはとっても気に入った一品です♪




出ました!猪肉の朴葉焼(ほおばやき)です。
天城は猪鍋が名物(冬ならお鍋が出たのかも?)で、猪のお肉を食べるんです。
同じ静岡でもモアの地域では食べることはないので、今回お初でしたが、
豚肉に似ていてまったくクセがなく、てとても食べやすかったです。


この後、鮎の稚魚とすご〜くおいしかった海老進上に石海苔をつけて揚げたたてんぷら、
続いて鯛のおなま酢・・・だったのですが、またまた撮影忘れ(T_T)




そして御飯もの。たけのこ御飯と伊勢海老の赤出汁です。
伊勢海老おいしかったな〜

それにしてももうお腹いっぱ〜い。すごい量です。
この量を考えると、前回の伊香保はずいぶんと少なかったのかも?という気がします。

この後にスイカ、デポコンといちごのアイスクリームを頂きました。

そして!!今回のイベントの1つ。
Mujiのお誕生日祝いということで、誕生日ケーキの用意をお願いしていたのですが、
かなりお腹一杯だし、そんなことを知らないMujiは、デザートあたりからサッカーの試合を見始めてしまい・・・(;^_^A

う〜ん、どうしよう。。。
そろそろケーキが出てくるはず・・・でもテレビ消してとは言い難い雰囲気。
(かなり真剣にTVを観ているぞ:汗)

と悩んでいる間に、仲居さんがコンコンとノック、、、
「お!きたケーキだ!」
と焦りまくったために、不自然にそして強引に突然TVを消すモア(苦笑)
一瞬「なにすんだよ?」という表情を見せたMujiでしたが(爆)、
ケーキを見てとっても驚いていました!

よかった〜

二人で電気を消して、ろうそくをつけてお祝いをしました。
まったく予想外だったようで、とっても喜んでくれました。
なんだかテレまくって、互いに

「どうもどうも」

「いえいえ、こちらこそどうも」

なぞとわけのわからん挨拶をしてました〜(^▽^;)

そしてこの手作りケーキがまたレトロでよいのですよぉぉ。
宿の雰囲気にぴったりで、すっかりこの演出に参ってしまいました。
味もすごーーくおいしくて、本当に旅館の方のお気遣いに感謝です!

この後、コーヒーを頼んだら、わざわざ女将さんが持ってきてくださいました^^






ケーキにフルーツ盛りだくさん。とってもおいしかったです\(^▽^)/

2006年05月15日

修善寺温泉〜落合楼村上の巻(その2)〜

さて、長くなってしまったので、第二弾です^^

チェックアウト後に、館内の有形文化財となっている部分を案内してもらえる
「館内ツアー」(自由参加)なるものがありました。
説明をしてくれる宿の方が、本当にこの宿を愛している気持ちが伝わってきて、
なんだかじ〜んとしてしまいました。

こちらは108畳もあるという大広間。



書斎というか、ライブラリー?というか。。。。
夜、ここでじっくり本を読んだりするのもいいかもっ





ここからは一気に写真で〜す。












落合楼村上は、写真を撮らなくちゃ!と思うものがあちこちにあって、
カメラが手放せない〜状態でした。

富士山の模様の欄間の組子は客室のもので、館内案内ツアーにはなかったのですが、これをどうしても見たかったモアは、後でお願いして案内して頂きました。
ご好意で、他のお部屋もお掃除中にもかかわらず見せて頂いたのですが、
間取りも襖の模様も、どのお部屋も素敵で全部制覇したくなっちゃいます(><)

この宿は、梶井基次郎、与謝野晶子、北原白秋、川端康成、島崎藤村などが宿泊したそうで、
なぜこんなに文豪が集まったか・・というその理由も、館内ツーアで教えてくれます。
その他、落合楼にまつわる色んなエピソードが盛りだくさんで、とっても楽しかったので
行かれる方は是非参加をオススメします。

いやぁもぅほんと、すっかりこの宿の虜になっちゃいました。
大ファンですっ♪♪♪

明日はお食事&お風呂編で〜す。

修善寺温泉〜落合楼村上の巻(その1)〜

週末、Mujiの誕生日祝いに修善寺温泉の落合楼村上へ行ってきました!

落合楼村上のオフィシャルサイト
※音が出るので注意!

このお宿、建物のほとんどが有形文化財に指定されているというだけあり、
建築の素晴らしさは想像をはるかに超えるものでした!

どこを見ても凝った造りで、サービス、お食事、お風呂と全てにおいて大満足のお宿でした(^^)

今日は宿の紹介編(その1)です。

玄関を入ってすぐの正面の壁、こんな風に壁が刳り貫かれています。

bento.jpg




bento.jpg

ロビーで梅ジュースを頂きました。
チェックイン時刻よりかなり早く着いてしまったために、お部屋の準備が出来ておらず、
結構長く待ちましたが、コーヒーまでサービスして頂いてとても居心地がよかったです。
館内で一番新しい建物というこのロビーもとっても良い雰囲気!

窓際の席からは狩の川が見えます。
この日は雨が振っていたのですが、雨の修善寺は風情たっぷりです^^

落合楼村上の客室は本館と眠雲亭があり、モアたちは眠雲亭に宿泊しました。
眠雲亭は6室、全て和洋室になっていて、早蕨(さわらび)、浮船(うきふね)、常夏(とこなつ)など
それぞれに源氏物語のタイトルの名前になっています。
モアたちは紅梅というお部屋で、10畳和室+3畳の縁側?+洋室となっていました。

部屋に入るなり、その凝った造りにびっくり!!!



角部屋なのでL字形のふすまになっていて、ふすまを開けると広縁があり
お庭が見えるようになっています。






広縁部分は絨毯で床暖房でした。





紅梅模様の欄間。眠雲亭の各部屋はお部屋の名前にちなんだ欄間になっています。







襖の模様も一部屋ずつ全部異なっており、一つとして同じものはないそうです。
見れば見るほど、職人技に圧倒されるばかりw(*゚o゚*)w




お部屋についているお風呂。一度も使わなかったけど、レトロな雰囲気がよいかんじ。



こちらはベッドルーム。レトロな雰囲気がかなりモア好み♪
このお部屋にいると、明治・大正時代にタイムスリップしたような感覚になるんです。
単純なモアはこの日しっかりと、明治時代にタイムスリップした夢を見ました(爆)
このお屋敷がモアの家で(ずうずうしすぎ!(><))、このお部屋がモアの個室というセッティングでした(爆)
それくらい居心地がよかったということですね〜

#後で調べたら、眠雲亭は昭和初期に造られた建物で
このレトロなデザインは昭和初期のものらしいです(^▽^;)
違いがよくわかってないのがバレバレです〜(汗)



カーテンを開けると・・・ステンドグラスになっておりました!!
そしてこのステンドグラス、長崎の天主堂と同じものを使っているのだそう。




お部屋の電話は木製

落合楼村上の館内はどこを見ても、職人さんの遊び心が感じられ、
その感性や技術に圧倒されるばかりです。
まだまだ館内案内は続きます〜(^▽^)/

2006年05月11日

シックスセンシズリゾート、来年はOPENラッシュ?

久々にシックスセンシズのオフィシャルサイトを見ていたら・・・
来年は4つも新しいリゾートがOPENするみたいw(*゚o゚*)w

1.ソネバキリ(SonevaKiri)
タイのクー島というところみたいです。
クー島って初めて聞いたけど、既に幾つかリゾートホテルがあるらしい。
#なんだかどのホテルのサイトもタイ語でよくわかんなかった(^^;
クー島の写真を検索してみると・・・
まだまだ開発中の島なので、島全体はとっても素朴な雰囲気ですが、
海の色はすごくきれいだし、
ほのぼの感がかなり漂っておりました〜(*゚ー゚*)
なんだか静かでのんびり浸れそうです♪

クー島までのアクセスはバンコクから国内線?プロペラ飛行機?に乗り、
どこぞの空港で(笑)降りて、そこからボートで数十分。
ちょっとアクセス悪そう・・・

2.エバソン・ハイダゥエイ@ヤオ・ノイ
ヤオノイ島。これは聞いたことあるぞ(笑)
バンガー湾沖のヤオ諸島の一つで、ヤオヤイ島てのもあった気が^^
プーケット島、クラビ島からボートで約50分、ヘリコプターで15分だそうです。
いずれにしてもアクセスがすごくいい・・とはいえませんが、その分海の色は美しい〜♪

3.エバソン・ハイダゥエイ@ジギー・ベイ?
なんと!場所はオマーンです。
オマーン・・はて。。どんなところ???(・_・?)
(サッカー日本代表のオマーン戦のことくらいしか思いつかない:笑)

ところが調べてみると、オマーンはドバイに並ぶ高級アラビアンリゾート地のようで、
そして、エバソン・ハイダゥエイができるムサンダム半島というのは、
標高1800Mもある山々が海に向かって絶壁を形成している・・・
という何とも神秘的な地形なんです。
GoogleEarthでみてみると・・・

一体どんなリゾートになるんだろう〜?

ムサンダム半島へはドバイからも日帰りツアーが出ているとか。
野生のイルカなどがいてダイビングも出来るらしいんだけど。。。。


4.アナマンダラ・ヴィラ・ダラット・アンド・スパ
こちらはエヴァソンリゾートシリーズです。
ダラットというのはベトナムの地名で、フランス植民地時代に避暑地に使われていた場所らしく、
フランスの文化が今も残っているようです。
#ダラット・ワインなんていうのもあるようで

このリゾート、面白いのが1920年〜1930年代に建てられたコロニアルを
シックスセンシズ風に?改装したものなんだそう。
レストランやスパは併設されるみたいだけど、別荘みたいな間隔なのかな??

一番モアが気になるのはオマーンとソネバキリかな〜^^
posted by モア at 23:08| Comment(6) | TrackBack(0) | その他リゾート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月10日

アイランド・ハイダウェイ@ドナクリへの旅計画(その1)

今年からMujiのお仕事の都合で、今までみたいに9月や10月にずらして夏休みを取ることが
できなくなってしまいました。(昨日発覚)

で、夏休みはいわゆるお盆シーズンに取らなくちゃいけない(T_T)
お盆シーズンといえば、高いし成田も激混みだし、今からではエアも取れるかどうか・・
と心配しつつ、昨日から見積もりを取り始めました。

昨夜、

「ところでお盆休みっていつなの?」

と聞いたところ、

「そんなのまだわかんないよ。8月になんないと」


( ̄▽ ̄;)!!ガーン( ̄▽ ̄;)!!ガーン( ̄▽ ̄;)!!ガーン

なんという驚愕の返答・・・・

8月になってからでは、モルディブどころか海外はどこも取れないじゃん!!!
国内だって怪しい。。。。

というわけで、モアの作戦(笑)

とりあえず、この辺かなとあたりをつけて、
複数の日程で複数の旅行代理店に申し込みをしておく。

そしてMujiに強引に休みがとりたくなるくらい、旅行に行きたい気分にさせ、
何とかどれかの日程にあうように、お休みの調整をしてもらう。
(これが難しい・・どうやってプレゼンしよう?^^;)

というわけです。

うまくいくかな・・・
#なんか作戦ていうほどのものじゃないかも。。。練りが足りん(苦笑)
 いい方法はないかなぁ、、、

キャンセルチャージが発生する7月頭までにはどっちみち確定させなくてはならないしなぁ。

毎回Mujiのお休みには悩まされていて、G.Wも4月も終わろうという時に

「今年は5連休なら休めるよ」

とか言われ、今頃言われたってどこにもいけませんよ!て状態でした(  ̄っ ̄)ムゥ

しかしアイランドハイダウェイだけは今年中に行かないと
今後は絶対に手が出ない値段になること間違いないので
断固として行くつもりです!!!!

お部屋のカテゴリをどこにするか悩み中なんだけど、
暫くは見積もりをとりつつ、楽しもうと思います。。。

あ〜でも今ひとつ楽しみきれない・・・(T_T)
posted by モア at 18:04| Comment(16) | TrackBack(0) | モルディブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月09日

今頃気づいたシックスセンシズのカフェ@六本木(T_T)

ネットを徘徊していたら・・・

こんなものを見つけてしまいました。

「世界各国の一流リゾート&スパをプロデュースするSIX SENSES(シックス センシズ)が創り出す、洗練されたカフェ空間で、リゾート各地のドリンク&フードに・・・・(引用です)」

マイ・ライフ・カフェ(六本木ヒルズ)

G.Wのみのイベントカフェだったみたい・・・(|||▽||| )

カフェにはソネバギリ・ソネバフシのスパからトリートメントスタッフが来ていて、
シックスセンシズ・スパが受けられるとともに、ソネバグッズの販売も(><)

でもG.Wだったから、さぞかしすごい混雑だったのかも・・・?
(とちょっと気を休めるために呟いてみる^^;)


モアとしたことが、こんな情報を見逃しているなんてぇぇ(≧д≦)
(って何様?てかんじですが)

最近ネット情報収集を怠ったせいです。暫く立ち直れないかもです。。。
posted by モア at 01:28| Comment(4) | TrackBack(0) | 日常(涙) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月08日

久々の更新デス:GW報告など

はぁ。さすがにGW中はPCに向かう気力もなく・・・
更新をサボってしまいました。

さて、モアはといいますと、このG.Wにモルディブへ旅立つ人を尻目に
近場で地味に楽しみました(笑)
今週末に修善寺温泉に旅行に行くし、ちょっと節約!ですっ

まずは4月にOPENしたばかりのIKEAに行ってみました。
IKEAはスウェーデンのインテリアショップで、家具、雑貨、キッチン小物、食器、
お菓子(スウェーデンの)など品揃えはかなり豊富です。

ikea.jpg

ものすごい混雑で入店制限までしていてお店の外は長蛇の列!!!
入るのに2時間近くかかってしまいました(T_T)

 こんな遠くまで来たんだから絶対入ってやるぅ〜 
 こんなに待ったんだから何か買ってやるーーっ


とやる気満々だったのですが、さすが激安ショップのIKEA、店員の数は少ないし、
配送の梱包も自分でやらなくちゃいけなくて、ちょっと面倒です。
大きな雑貨も、どでかいカートやワゴンで自分で運ばなくてはいけません。

慣れてくるとこれも楽しめそうなんだけどね。。。

とにかく行く前に綿密な計画が必要です。

カートは色んなサイズがあり、入り口にしか置いてないので、
事前にどのサイズを持って行くか決めておかないと超不便!
モアは2メートル近くある枝の束みたいなのを買ったんだけど
カートが小さすぎて運ぶのが超大変でした・・・

買った商品の配送をお願いしたら、店員さんに

「ただいま配送は大変混んでまして、1ヶ月ほどかかりますのでご了承ください」

とかいうUnblievableなことを言われたのですが、普通に翌日届きました・・・
#この狭い日本で在庫切れでもない商品を千葉から東京に運ぶのに
 1ヶ月もかかるわけがない。。。

更に仕事用のデスクを買おうと、どうやって買うのか聞いたら
「カートに乗せて自分で運んでください」
とか言われるし・・・絶対ありえん!!!


どうやら注文伝票だけ作ってもらってレジに持っていけばよいみたいなんだけど、
どこで伝票作ってくれるのかわからず、なんだか買い方が難しくて
結局雑貨しか買えなかったのです・・・
#家具ってどうやって買うの???( ̄ー ̄?).....??


その他にも店員さんの対応は不思議なことだらけで、
まだOPEN仕立てで慣れてないんだな〜という印象がとても強かったです。

ふつーに考えてそれはないだろ!

と突っ込みたくなる回答が多くて、別の意味でとっても楽しめました(^^

色々あったけど買い物の仕方、陳列、商品の種類や価格など新鮮な驚きが多くて楽しめたので、
空いた頃にもう一度いってみたいと思いますっ♪
posted by モア at 21:32| Comment(9) | TrackBack(0) | 思いつき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする