これだけ激しいんじゃ、すぐ止むかな?と再び眠りについたものの、興奮気味なのかやっぱり目覚ましが鳴る前に起きちゃった。
Mujiもモアナもまだ寝てるので、ゴソゴソと起きてカメラを持って外のダイニングへ。
このお部屋はサンライズ側なので、ベッドからも海と朝日が見えます♪

雨は止んでるみたいで良かった!

プールに映る椰子の木が綺麗☆

冷やしておいたソネバスパークリングウォーターを飲んでいたら、モアナが起きたみたいでトコトコやってきました。

↑リゾートでは甚平をパジャマ代わりにするのが便利なので今回も3着持参。
そんなに気温は高くないんだけど、朝のスコールのせいで湿度がすごいわ・・・
ここに座ってるだけでじわ〜と汗が出てくる(;´Д`A ```
ではではシャワーを浴びて朝食へ出かける準備を。
朝のバギーでのドライブはとっても気持ちいい!風があるとだいぶ涼しく感じるけど、止まるとまた暑いのよね・・・。
バギーを止めて、レストランがあるメインエリアへ。
階段を上ります。

メインエリア到着。

写真ではとてもわかり難いんだけれど、このエリアにシックスセンシズ・ブティックやらライブラリーやらメインバーやらアイスクリームパーラーやらの設備が全部集まっています。
そしてソネバキリは販売用のレジデンスが沢山あるので、レジデンスのセールス・オフィスまである!!
Taekoさんのお話によると、現在完成しているのは5つだけれど、既に14室が販売済み(つまり未完成のものも売れちゃってる)そうです。
これから更にレジデンスを増やす予定なので、まだ販売は受け付けているとか。
ご興味があればいかがですか?とお誘い頂きましたが、いえいえ、とんでもございません・・・。興味はあるけれど。
さて朝食用のレストラン、the Diningは一番上にあるので坂を上ります。

右にちらっと見えているのは天文台。朝食時はここにもお料理が並んでます。
レストランに到着すると、さささっとスタッフが寄ってきて「今朝が初めての朝食ですよね?ご案内します」と言ってBuffetガイドツアー(笑)に連れて行ってくれました。
レストランの外にある建物にはホットミール。

こんなのとか

色々チョイスしてヌードルを作ってもらえるコーナーとか

カレーやライスなどが並んでいます。まずここでヌードルをオーダー。
先ほどの天文台の中はコールドミールのコーナー。
ホームメイドジャム(とっても美味しかった〜)

ハム・サラミいろいろ

チーズいろいろ。

パンいろいろ。

などがあって、どれも種類が多くて選ぶのが大変!!
この日はモアたちが遅い時間(9時半頃)に来たので、パンはちょっと種類が少なかったけど・・・
(お目当てのクロワッサンがなくなってた(vv;))
天文台を後にして、the Diningへ戻ります。レストランの一角には
ヨーグルトやミルク(ソイミルクとかローファットとか数種類)

シリアル

野菜も沢山

もちろんフルーツも〜

その他にパンケーキ、ワッフル、卵料理などのオーダーできるお料理のメニューがテーブルに置いてあります。
頼んだヌードルが運ばれてきました!

欲張って1人1つずつ頼んだら、とんでもない量でとても食べ切れなかった・・・
モアナのは子供サイズにしてもらったけど、大人1人前って感じで、大人のは2人前はあるような。
バナナスムージー

Buffetは子供が食べれそうなものを好きな量だけ選べるので、子連れにはとても便利!と思っていたけれど「お料理が見えないから抱っこして」と言われるし(確かにモアナの背丈では何も見えないんだけどね)
コレは何?あれは何?と質問攻めにあうし、「これじゃなくてあっちにして(同じ料理なのに)」とか指示するし、落ち着かないったらありゃしないです^^;
そういえば去年のアブダビ旅行でも、モアナと2人で朝食を食べに行って、抱っこ抱っこ〜となり料理が取れないじゃん!!と困った記憶が。
取ったお料理を屋外席のテーブルにおいて、別のものを取りに行ってる間にハトに食べられる・・・というトラブルがあったっけ(^^;)
Buffetって2〜3歳の子連れには不便です(笑)←我が家だけ?
ところで朝食の後、モアナがトイレ行きたい!と言い出したけれど、ここにはとっても広くてかわいいお手洗いがあるので慌てることもなく(^^)
レストランを出て少し坂を下ったところにあります。


広々&ナチュラルで素敵〜。でも猛烈に暑いです^^;

ミラーもかわいい。シンクが木っていうのもかわいい。モアナでも手が届く高さでした。

手を拭いたらカゴにポンっ

朝食の後はリゾート探索。
まずはビーチにでも行って見る?ということでバギーで出発〜(*・∀・)ノ
【タイ・クッド島旅行記2012(ソネバキリ)の最新記事】




































































